文字サイズ変更
小
中
大

English

  • JARC 公益財団法人 自動車リサイクル促進センター ホーム
  • 自動車リサイクル法について
  • 自動車リサイクル法 指定法人業務
    • 資金管理業務
    • 再資源化等業務
    • 情報管理業務
  • 二輪車リサイクルについて
  • 本財団について

自動車リサイクル法について リサイクルの流れや料金など、自動車リサイクル法の基本をご紹介します。

不法投棄と離島対策

【画像】不法投棄等も自動車リサイクル法が施行されたことにより、21.8万台が3.5万台まで減りました。

本財団の離島対策等支援事業(自動車リサイクル法第106条に基づく)

不法投棄等 処理費用の支援

不法投棄や不適正保管により、周囲のみなさまに多大な迷惑をかけている廃車を自治体が処理した場合、本財団は自治体の要請に基づき、処理費用のうち8割を支援(※)しています。

【画像】

離島からの海上輸送費の支援

離島では本土とは違い、廃車の適正処理に海上輸送費の負担が必要なため、島内から廃車が搬出されにくく、不法投棄や不適正保管が発生することがありました。

本財団では市町村の要請に基づき、海上輸送費用のうち8割を支援(※)しています。

【画像】

※フロン類の再利用のためリサイクル料金が使われなかった場合や、中古車として輸出されリサイクル料金の返還要求がない場合に発生したお金を活用します。

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る